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BMW リコールについて

助手席エアバックのインフレーター(膨張装置)の不具合
(2013年度実施分の2002年~03年生産のBMW22万台の車を対象に行ったエアバックのリコール内容と
同一)

対象車種: 
bmw3シリーズ(E46型) 1999年5月~2006年8月迄生産された160万台が対象


尚、日本国内においての該当車に付いては、現在調査中との見解にとどまっており、現時点では、詳細の発表までには至っていない状況です。


当社の対応に付きましては、メーカーホームページにおいて該当車種の検索が可能となり次第、弊社でご購入頂きました対象のお客様には、直接お電話にてご連絡差し上げます。


株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
トヨタ プリウス リコールについて

リコール対象車種:
平成21年3月23日以降に製造されたプリウス及びプリウスα約100万台が対象

不具合の状況(メーカー見解):

電子制御ブレーキシステムにおいて、アキュームレータ(蓄圧器)の強度検討が不足していたため、走行時の上下振動により、蓄圧容器の一部に大きな力が加わることがあります。そのため、使用過程で当該容器に疲労亀裂が入り、容器内のブレーキフルードに窒素ガスが徐々に浸入してブレーキペダルの踏み代が増加し、制動力が低下するおそれがあります。

改善の内容(メーカー見解):

全車両、アキュームレータを確認し、該当するものは対策品のアキュームレータが組み込まれた
ブレーキブースタポンプと交換します。

弊社情報(問合せによるディーラー見解):

現在はコンピューターデータ—の書き換え作業にて完了するとの事です(作業時間1時間程)


お乗りの方には各社共にリコールのハガキを送付済み、もしくは近日中に届く様手配済との事です。
クレーム対応に付いて地元の各ディーラーに問い合わせての見解によりますと、既に対象の車種に
お乗りの車種を取り扱っているディーラーに限らず、例えばトヨタのお車にお乗りの方はトヨタの
何処のディーラーでも対応可能との事。(メーカー共同見解)

対処内容:

ディーラーにおける作業時間は1時間以内に完了するものの、御予約を頂いても、リコールの該当台数が100万台弱と膨大な台数の為、現在2週間程お待ち頂いている状況との事。又、工場での作業が重なっている場合には、お待ち頂く場合もございますので、何卒御承知おき頂きます様お願い致しますとのことです。

尚、弊社で販売したお客様の中で該当するお車にお乗りの方には、当社各担当よりお電話を入れお知らせを致します。その際、当社からディーラーに予約を行い、期日に合わせてお車をお預かりし、弊社からディーラーに持ち込みも致しますので、どうぞお気軽にお申し付け下さい。
又、ご自身のお車が対象車種かどうか御心配の方がいらっしゃいましたら、ご連絡をお願い致します。 当社でお調べをし、ご返答致します。

ご自身のお車が対処車種かどうかを直接お調べされたい方は下記のリコール等情報対象車両検索でご確認頂けます        

リコール等情報対象車両検索 https://www.toyota.co.jp/recall/search.jsp

株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
『エルグランド』の一酸化炭素等発散防止装置(触媒)に不具合でのリコール
リコールの内容:

エンジン制御コンピュータのプログラムが不適切なため、エンジン高回転時からのアクセルオフによる減速時にエンジンの吸入空気量が不足することがあり、燃料がエンジン内で燃焼せず排出され、前側の排出ガス浄化触媒で燃焼することで触媒内部が高温になり、触媒が破損の恐れがあります。このため、破損した触媒の破片により異音が発生し、また、後側触媒に詰まると加速不良となり、最悪の場合、エンジン不調後にエンストすることがあります。

対象車種:

エルグランド2500cc・3500ccの車両

2002年4月10日〜2006年11月2日に製造された12万1865台

対処内容:

全車両、当該エンジン制御プログラムを対策仕様に修正するとともに、触媒の損傷状態を点検し、異常がある場合は触媒(4個)を新品と交換。

尚、不具合発生件数は568件で、市場からの情報で発見した事故は発生していないとの事。
作業時間は1時間以内に完了するとの事ですので、ディ—ラ—では、
お待ち頂いての作業を予定しており、代車の手配は行っていないとの事です。

又、工場での作業が重なってる際は、直ちに対応出来ない場合もありますので、
事前にご連絡して頂き、ご予約等をおすすめします。

尚、弊社で販売したお客様の中で該当するお車にお乗りの方には、
当社各担当よりお電話を入れお知らせを致します。
その際、弊社で代車をご用意させて頂き、お預かりして弊社からディーラーに
持ち込みも致しますので、どうぞお気軽にお申し付け下さい。

又、ご自身のお車が対象車種かどうか御心配の方がいらっしゃいましたら、連絡をお願い致します。
当社でお調べをし、ご返答致します。

ご自身のお車が対処車種かどうかを直接調べされたい方は、下記のリコール等情報対象車輌検索でご確認頂けます。


【日産公式サイト】エルグランドリコールについて
http://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/report3225.html


株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
ダイハツ車のリコールについて
リコールの内容:

エンジンのクランク角センサにおいて、内部コイルの耐久性が不足しているため、低速ギア使用による全開加速走行など、エンジン回転数が高い運転を繰返すと、クランク角センサに過大な振動が加わり当該コイルが断線する場合があります。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるおそれがあります。

対象車種:

エッセ、ムーヴ、ミラ、タント、タント エグゼ、ムーヴ コンテ、ミラ ココア、ハイゼット、ハイゼットデッキバン、アトレーワゴン(AT車・MT車)


対処内容:

(1) エッセ、ムーヴ、ミラ、タント、タント エグゼ、ムーヴ コンテ、ミラ ココア
全車両、クランク角センサを対策品と交換します。但し、部品の準備に時間を要することから、部品が供給出来るまでの暫定措置として、エンジン制御プログラムをエンジン最高回転数を下げる仕様に書き換え、準備が整い次第クランク角センサを対策品と交換し、エンジン制御プログラムを元の仕様に書き換えます。
(2) ハイゼット、ハイゼットデッキバン、アトレーワゴン
全車両、クランク角センサを対策品と交換します。


自動車使用者等に周知させるための措置:

使用者:
ダイレクトメール等で通知します。

自動車分解整備事業者:
日整連発行の機関誌に掲載します。

改善実施済車には、運転者席側ドア開口部のドアストライカー付近に
No.3221のステッカーを貼付します。

作業時間は1時間以内に完了するとの事ですが、ハイゼット等の貨物タイプのクランク角センサの部品は揃っておりいつでも作業可能との事ですが、乗用タイプの車両に関しては、現在クランク角センサの部品が間に合っていおらず、コンピュータープログラムの書き換え(作業時間約30分)のみ行い、後日部品の準備が出来次第、交換します。との回答

ディ—ラ—では、お待ち頂いての作業を予定しており、代車の手配は行っていないとの事です。
又、工場での作業が重なってる際は、直ちに対応出来ない場合もありますので、
事前にご連絡して頂き、ご予約等をおすすめします。

尚、弊社で販売したお客様の中で該当するお車にお乗りの方には、当社各担当よりお電話を入れお知らせを致します。その際、弊社で代車をご用意させて頂き、お預かりして弊社からディーラーに持ち込みも致しますので、どうぞお気軽にお申し付け下さい。
又、ご自身のお車が対象車種かどうか御心配の方がいらっしゃいましたら、連絡をお願い致します。
当社でお調べをし、ご返答致します。

ご自身のお車が対処車種かどうかを直接調べされたい方は、下記のリコール等情報対象車輌検索でご確認頂けます。

      
【ダイハツ公式サイト】リコール等情報対象車輌検索
http://www.daihatsu.co.jp/info/recall/h250911-1-f.htm


株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
トヨタ「パワーステアリングが利かなくなる恐れ」に関するリコールについて
リコールの内容:

パワーステアリングコンピューター誤作動により、急にハンドルが重くなる等の
ハンドル操作に支障をきたす恐れがある。との内容

対象車種:

・ヴィッツ
・ラクティス

平成22年10月〜平成23年9月に生産された車種、約13万台が対象。
クレーム対応について地元の各ディーラーに問い合わせての見解によりますと、
既に対象の車種にお乗りの方には各社共にリコールのハガキを送付済み、
もしくは近日中に届く様、手配済みとの事です。

対処内容:

対策済みのコンピューターに新品交換もしくは、コンピューターデータの書き掛え作業
(車種により作業内様が異なるとの事)にて対応 。
 
作業時間は1時間以内に完了するとの事ですので、ディ—ラ—では、
お待ち頂いての作業を予定しており、代車の手配は行っていないとの事です。
又、工場での作業が重なってる際は、直ちに対応出来ない場合もありますので、
事前にご連絡して頂き、ご予約等をおすすめします。

尚、弊社で販売したお客様の中で該当するお車にお乗りの方には、
当社各担当よりお電話を入れお知らせを致します。
その際、弊社で代車をご用意させて頂き、お預かりして弊社からディーラーに
持ち込みも致しますので、どうぞお気軽にお申し付け下さい。

又、ご自身のお車が対象車種かどうか御心配の方がいらっしゃいましたら、連絡をお願い致します。
当社でお調べをし、ご返答致します。

ご自身のお車が対処車種かどうかを直接調べされたい方は、下記のリコール等情報対象車輌検索でご確認頂けます。
      
【トヨタ公式サイト】リコール等情報対象車輌検索
http://www.toyota.co.jp/recall/search.jsp


株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
BMW助手席エアバックの不具合の対応について
リコールの内容:

助手席エアバックの不具合

対象車種:

2002年〜03年に製造されたBMW22万台が対象車種

尚、日本国内においての該当車に付いては、現在調査中との見解にとどまっており、5月8日の時点では、詳細の発表までには至っていない模様です。

当社の対応に付きましては、メーカーホームページにおい該当車種検索の扉がアップされ次第、弊社でご購入頂きました対象のお客様には、直接お電話にてご連絡差し上げます。

新しい情報が入り次第、当ホームページで公開しますので、よろしくお願い致します。
  
株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
助手席エアバッグのリコールに関する各メーカー対応と弊社対応について
リコールの内容:

助手席エアバッグの不具合により、破裂や火災に繋がる恐れがあるため、助手席エアバッグの入れ替えが必要との事。

リコール対象メーカー:

・トヨタ(21車種)
・日産(10車種)
・ホンダ(8車種)
・マツダ(2車種)

2000年〜2004年に生産された41車種、約74万台が対象。
クレーム対応に付いて地元の各ディーラーに問い合わせての見解によりますと、既に対象の車種にお乗りの方には各社共にリコールのハガキを送付済み、もしくは近日中に届く様、手配済みとの事です。

お乗りの車種を取り扱っているディーラーに限らず、例えばトヨタのお車にお乗りの方はトヨタの何処のディーラーでも対応可能との事。(メーカー共同一見解)

作業時間が3〜4時間程掛かる為、各ディーラー共に代車を用意する必要があるとの判断から、場合によっては、一度お越し頂いて受付を行い、後日お預かりになる可能性があるとの見解です。

各メーカーのリコール対象車種は以下の通りです。

■トヨタ
http://toyota.jp/recall/2013/0411_2.html

■日産
http://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/report3139.html

■ホンダ
http://www.honda.co.jp/recall/130411_3141.html
http://www.honda.co.jp/recall/130411_1919.html

■マツダ
http://www.mazda.co.jp/service/recall/186/187/188/175/110/103/004366.html

尚、弊社で販売したお客様の中で該当するお車にお乗りの方には、当社各担当よりお電話を入れお知らせを致します。その際、弊社で代車をご用意させて頂き、お預かりして弊社からディーラーに持ち込みも致しますので、どうぞお気軽にお申し付け下さい。

又、ご自身のお車が対象車種かどうか御心配の方がいらっしゃいましたら、連絡をお願い致します。
当社でお調べをしご返答致します。

株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
【平成25年04月発表、ホンダ・日産にリコール対応について】
本田技研工業株式会社

リコール車対象車種:バモス・バモスホビオ・ホンダZの3機種が対象車

平成10年10月〜平成22年8月迄製造されたターボ車のみ対象機種です。

リコール箇所はシリンダーヘッドプラグ部分のオイルシールの硬化によるオイル漏れであり、最悪の場合は、火災に繋がる危険があるとの見解。

4月5日から順次、本田技研本社から顧客へハガキにてお知らせを行うとのことです。

ボンネットを開けてプラグ部分の取り換え作業で済む為、作業時間は30分程で完了するとの事です。



日産自動車株式会社

リコール対象車種: デュアリス

平成19年12月〜22年3月迄製造された機種が対象

リコール箇所はエアコンのコンピュータープログラムのセッティング不良による、エアコンコンプレッサーの焼き付きにより、エンジンが停止する恐れがあるとの見解。

リコール対象のお客様には、本日から順次、日産自動車からハガキにてお知らせを行うとのことです。部品の交換の必要は無く、パソコンを繋いでコンピューターの書き換え作業で済むため、1時間以内に完了するとの事です。



当社の対象ユーザー様には直接お電話にてお知らせを致しておりますが、ご自分のお車が対象車種かどうかごご不明な方や不安な方がもしいらっしゃいましたら、直接ご連絡頂きますと当社でお調べ致します。

お近くのディーラーに直接お車を持ち込んで頂くと、その場で対応可能と事でしたが、レインボーにお電話を頂きますと、お車のお預かりを致しまして、当社からディーラーに持ち込みも致しますので、どうぞご遠慮なくお申し付け下さいませ。

株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜
【トヨタ車リコールについて】
このたび、トヨタにおいて複数の車種でリコールがなされた問題について、下記のとおりご連絡致します。

メーカーと連絡を取ったところ、11月14日に、全対象車種の住所にハガキを発送済みとの事で、
2〜3日内には届く予定とのことですので、対象車種のユーザー様はご確認下さい。
(転居されている場合は、この限りではありません)
当社からも対象ユーザー様には、随時ご連絡させていただきます。

修理については、予約制であり丸1日のお預かりとなるため当社にご連絡いただければ、
予約連絡の代行や修理時の代車をご用意させていただきます。

ご自分の愛車が、対象車かどうかご不安の方は、メーカー(トヨタ)のサイトでご確認出来ます。
http://toyota.jp/recall/2012/1114.html

ご不安や心配な点があれば、遠慮なくご連絡下さい。

よろしくお願い致します。

株式会社 レインボーシティ
代表取締役 森 光喜

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